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ななしの記録ログ。

時差半年の片思いをひたすらつづる、自分用記録若しくは記憶ログ。

ハイパープロジェクション演劇 ハイキュー!!

復習3 ◆観る 2016年 満足4 3月

2016年 3月 20日 1220
ハイパープロジェクション演劇 ハイキュー!! 1回目

あらすじ
≪ハイパープロジェクション演劇とは?≫
初の舞台化にあたり、原作「ハイキュー!!」の魅力である人間ドラマを熱い演劇で、そしてバレーボールの 試合を、最新映像テクノロジーを駆使して表現。
劇場で、まるで原作の世界のバレーボールの試合を観戦しているような感覚になる舞台を目指す。
演出は、最新映像ギミックを駆使した演出に定評があるウォーリー木下。
脚本は、演劇界の若い旗手 である中屋敷法仁と、いま旬なクリエイターが集結。
ハイテクとアナログが、高次元で融合する“ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」"に乞うご期待!

≪STORY≫
バレーボールに魅せられた少年、日向翔陽は、やっとの思いで出場した中学最初で最後の公式戦で、 「コート上の王様」の異名をとる天才プレイヤー、影山飛雄に惨敗。
リベンジを誓い烏野高校バレー部の門を叩いた日向だが、何とそこにはにっくきライバル、影山の姿が…! ?
ボールを落としてはいけない、持ってもいけない。3度のボレーで攻撃へと“繋ぐ"スポーツ、バレーボール。
仲間と繋いだ先に見える景色は! ? 熱血青春バレーボール物語、いざ開幕!

キャスト
演出:ウォーリー木下
脚本:中屋敷法仁
音楽:和田俊輔 振付:左 HIDALI 美術:中根聡子 照明:佐藤公穂
音響:大木裕介 映像:大鹿奈穂 衣裳:牧野iwao純子 ヘアメイク:馮 啓孝(アトリエレオパード) 演出助手:岸 京子 舞台監督:堀 吉行(DDR) 宣伝美術:江口伸二郎 宣伝写真:三宅祐介 票券協力:サンライズプロモーション東京 制作:ネルケプランニング 監修:集英社(「週刊少年ジャンプ」編集部)
協力:一般社団法人 日本2.5次元ミュージカル協会/モルテン/ミカサ
主催:ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会 (TBS/ネルケプランニング/東宝/集英社/キューブ)

≪キャスト≫
■烏野高校
須賀健太 木村達成
小坂涼太郎 三浦海里 塩田康平 橋本祥平
川原一馬 田中啓太 猪野広樹 冨森ジャスティン
青葉城西高校
遊馬晃祐 平田雄也 坂本康太 有澤樟太郎
和田雅成 齋藤健心 金井成大 畠山 遼
■烏野高校 顧問・コーチ
内田 滋 林 剛史

  • お目当は無し
  • 原作既読
  • 満足:★★★★
  • オススメ:★★★★
  • 女子マネなんかいません。うん。
  • 最初キャスト発表の時は祥平くんくらいしか名前知らなかったのに、今になって見ると知ってる人がいっぱい増えているw
  • 何気にフォーゼ関係者が3人くらいいるんだよね
  • あ〜 どこかで見たことあるのに〜ってなりっぱなしだった
  • 本編は2時間くらい
  • 序盤長かった〜 でもそこをやっておかないと日向のこと理解できないし
  • プロジェクションすごかった。面白い
  • 最小限の道具でお芝居とお客さんの想像力で楽しませてくれる舞台も楽しいが、こういう演出も楽しい〜
  • ただし、見切れている部分とかちゃんと見えていない部分があって気になった
  • マルチアングルで全景とか入れてくれたらね
  • 及川さん良かったw 顔ちょっと硬い?というかなんか違和感覚えたけど、初舞台というかこれでデビュー?っぽい。早く青城活躍してほしい〜
  • そういや、及川さんのジャンプすごかった
  • 影山が影山過ぎて影山だった。役者さんの名前覚えちゃったわ。テニミュ出だった。恐るべし、テニミュ
  • テニミュといえば、川原くんもいたけど、縁下くんなんて似合わないよ〜 この子は一癖も二癖もあった役の方が活きると思うんだけどなぁ〜 顔も整ってて綺麗だし〜 (フォーゼでの印象が残っていて)
  • 弱ペダでも結構あるけど、ユニゾンというか、複数でセリフいうアレ私怖いんだよなぁ。声が怖い。序盤が特にそういうのが多くて辛かった
  • バレーボールのシーン、大きな動きがあって板もくるくる回ったりして、映像もあって見てて楽しかった。
  • 音楽も良かったね〜
  • 好きなシーンも多かったから、ああもう、烏野のエース復活の瞬間なんてもう泣きそう
  • とりあえず、アニメ2Sはパスしてたけど見たくなっちゃった
  • 漫画も読み直したい
  • 熱くていい舞台だった。はやく続きを!
  • 特典はソロインタビューもあって座談会もあって。座談会あるとうれしい〜