ななしの記録ログ。

時差半年の片思いをひたすらつづる、自分用記録若しくは記憶ログ。

Windows7から10へ

去年の夏頃「Windows7(8, 8.1)から10へ、期間限定で無料でアップデートができる」ときいて「7で十分ですけども?」のまま無視して生きてきた私。7ラブ・フォーエバー。

なのに
いきなり、衝動的にアップデート。

2013年以降、Windowsアップデートはしたことのない
2009年購入したノートパソコン。
すでに、重たくて重たくて、でも最近じゃ出番がないからそのままずっと放置だったノートパソコン。

それを
気まぐれでアップデート。

・アップデートは2~3時間位かかったと思う(体感)
・1日目:遅い。相変わらず遅い。前より重いとは思わなくても、それに等しい位には遅い。というか、グラフィックカード?をちゃんと認識してくれず、なんか変なのになっていてビビったが、リブートで治った。
・2日目:HDDを整理。血も涙もなく削除の嵐。
・3日目:Defrag(サードパーティ)。断片化が4割強から1割弱に↓↓↓
・4日目:なんかFree softを使って軽量化を狙ってみたり、要らぬ初期起動アプリを削除削除
・5日目:Defrag(純正)。断片化が1割弱から1分弱に↓ 単なる気のせい? ノートパソコン完全復活!

Windows7とは見た目が結構変わってしまって、最初に黒い壁紙だけぽつんと出た時はちょっと怖かったが、いじってみるとすぐなれた。フラットなデザインとかは、スマホで見慣れているし。

ちゃんとスタートボタンがあるだけで安心。
今のところ特に使っていて不便さは感じず、かなり使いやすくていい感じ。

今までありがとうWindows7。 これからよろしくWindows10。

そして、明日は母のWindows8を10にする予定。